LB メディアロック3 [ダウンロード]
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メディアやハードディスクの中に大切なデータを保管する金庫を作成するソフト

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メディアやハードディスクの中に大切なデータを保管する金庫を作成するソフト

LB メディアロック3

『LB メディアロック3』とは?

リムーバブルメディアや外付けHDDに”暗号化領域”を作成して、他人に見られたくないデータを安全にどこへでも持ち運びできるようにするソフトウェアです。

  • パスワードを1回入力するだけの簡単操作
  • 外付けハードディスク、USBメモリ、SDメモリーカード等、幅広いメディアに対応
  • データの持ち出し先でパスワード認証できる(フリーレシーバー)
  • パスワードの総当たり攻撃時にデータを自己破壊
  • 持ち出し先のPCで管理者権限無しで使えるファイル/フォルダの暗号化ツールを同梱
  • 暗号化領域に有効期限を設定可能 NEW
  • 米国標準技術局(NIST)による暗号化方式AES(256ビット鍵)を採用 NEW
  • Windows 10対応、64ビット版のWindows対応 NEW

LBメディアロック3 製品情報 機能と特長

『LB メディアロック3』はこんなとき便利!

(一例です。この他にも、さまざまな用途で利用されています。)

  • マイナンバー関連データは、漏えい防止のため暗号化して保存したい
  • USBメモリにデータを保存して持ち歩いているが、紛失して他人にデータを悪用されたら困る
  • 複数人で共用するパソコンに、他人は見ることのできないデータを保存しておきたいが、面倒な操作は避けたい
  • USBメモリに保存したデータを暗号化して、自宅や職場など複数のパソコンで使用したい
  • パスワード入力だけの簡単な暗号化ツールが欲しいがパスワードを解析されてしまうのは心配
  • マル秘のデータを入れたUSBメモリや外付けハードディスクを何台も持っているが、一人で使うので、ライセンスは1本で済ませたい。
  • キャンペーン期間中だけしか見ることのできない期間限定のデータをUSBメモリに入れてお客様に配布したい(※)
  • 管理者権限でログインできないパソコンでも使用できる暗号化ツールが欲しい

※配布する場合は別途配布ライセンスが必要です。

『LB メディアロック3』の主な機能と特長

リムーバブルメディアや外付けHDDを丸ごと暗号化メディアにできる

  • ドライブ毎に異なる秘密領域(暗号化領域)を作成
  • リムーバブルメディアや外付けHDDに秘密領域を作成
  • ドライブレターの指定/自動指定
  • AESによる強力な暗号化 鍵長(128/256ビット)を選択可能
  • 秘密領域の再フォーマット可能(作成時はメディアの種類によってFATまたはFAT32に自動的にフォーマットされます)
  • 同時に複数の秘密領域を有効にすることが可能
  • 内蔵・外付ハードディスクの他、書き込み可能なほとんどのリムーバブルメディアに秘密領域を作成することが可能
対応ドライブ、メディア
ハードディスク/SSD(内蔵、外付)、DVD-RAM、MO、USBフラッシュメモリ、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、SD(SDHC/SDXC)メモリーカード、他
読み込みだけ可能なリードオンリーメディア
CD-R/RW、DVD-R/RW、DVD+R/RW、BD-R/RE
これらのメディアに直接秘密領域を作成することはできません。LB メディアロック3によりハードディスクに作成した秘密領域をライティングソフトでリードオンリーメディアに複製した場合、その複製されたデータを秘密領域と して有効にすることが可能です。

パスワードを1回入力するだけの簡単操作

マイコンピュータ(秘密領域が隠れている状態と見えている状態を簡単に切り替え)

暗号化メディアをどのPCでもパスワード認証できる(フリーレシーバー)

  • 秘密領域を作成する際に、作成先のリムーバブルメディアに『LB フリーレシーバー』を添付することができます。
  • 『LB フリーレシーバー』は、新たに秘密領域を作成することはできませんが、作成済みの秘密領域をパスワード認証することができます。
  • 『LB フリーレシーバー』は、個人での利用に限り、『LB メディアロック3』がインストールされていないコンピュータ上で使用することが可能なため、秘密領域を作成したリムーバブルメディアを他のコンピュータに接続してパスワード認証することができます。

『LB メディアロック3』でリムーバブルメディアに秘密領域を作成⇒秘密領域の内容を参照・書き換え

『LB フリーレシーバー』を個人で使用する場合にはメ ディアの複製に関する制限はありません。
『LB フリーレシーバー』を複製して不特定多数を対象にして配布するには、別途ライセンス契約をする必要があります。
『LB フリーレシーバー』はインストールして使用することができますし、インス トールせずに使用することもできます。インストールせずに使用する場合は、管理者権限でログオンしておく必要があります。

暗号化メディアに有効期限を設定できる

  • 秘密領域を作成する際に有効期限を設定することができます。
  • 有効期限を過ぎた秘密領域は、永久に使用できなくなります。

「LB メディアロック3」でリムーブルメディアに秘密領域を作成、使用期限を設定⇒使用期限が過ぎる。⇒永久に使用できなくなります。

パスワード総当り攻撃時に自己破壊できる

  • 秘密領域を作成する際に、パスワード入力間違い回数の上限を指定して、その指定された回数分パスワード入力を間違えると、秘密領域を自動的に破壊する機能です。
  • 秘密領域を作成したリムーバブルメディアを万が一第三者に盗まれ、パスワード総当り攻撃を受ける場合の対策として有効な機能です。

『LB メディアロック3』でリムーバブルメディアに秘密領域を作成、連続回数間違い回数Nを指定⇒秘密領域が破壊される

米国標準技術局(NIST)による次世代暗号化方式AES(256ビット鍵)を採用

  • 指定するパスワードのハッシュ値を暗号化のキーに使用します。
  • 鍵長(128/256ビット)を選択可能です。NEW
  • パスワードには1バイト以上の英数字、記号、空白を含む印刷可能な半角文字(半角カナを除く)を指定することが可能です。
  • 異なる秘密領域には異なるパスワードを指定することが可能です。

管理者権限無しで使えるファイル/フォルダの暗号化ツール(LB ファイルロック2)を同梱

  • どのPCでも管理者権限無しで使える。
  • 任意のファイルやフォルダをそのまま暗号化できる。
  • 『LB ファイルロック2』にファイルをドラッグ&ドロップするだけで暗号化、暗号ファイルを『LB ファイルロック2』にドラッグ&ドロップしてパスワード入力するだけで復号ができてとても簡単です。
  • 異なる秘密領域には異なるパスワードを指定することが可能です。

LB ファイルロック2

【暗号化】
パスワードを 指定します。パスワードを忘れたときのためのヒントになるようコメントを指定することもできます。
暗号化された ファイルは、アプリケーション(LB ファイルロック2.exe)と同じフォルダに保存されます(設定を変更して別のフォルダに保存することもできます)。
暗号化には、 米国標準技術局(NIST)による次世代暗号化方式AESを採用しています。

暗号化

【復号化】
暗号化の際に指定したパスワードを入力します。
復号化されたファイルはデスクトップに展開されます。設定を変更して別のフォルダに展開することもできます。

復号化

最新のWindowsに対応

  • 64ビットOS、Windows 10の環境で使用することができます。

『LB メディアロック3』のご使用に必要なシステム

対応OS 日本語Windows 10/8.1/8/7/Vista(32ビット、64ビット)
対応機種 上記OSが正常に動作するパソコン(PC/AT互換機)
※Macintoshでは動作しません
対応CPU 1GHz以上のインテルPentium互換CPU
必要メモリ 1GB以上
ハードディスクの空き容量 100MB以上

ライセンスに関する注意事項

  • 『LB メディアロック3』は、1人のユーザが1台のコンピュータにインストールして使用することができます。複数人のユーザが1台あるいは複数台のコンピュータにインストールする際は、インストールする各コンピュータで使用するユーザの延べ人数分のライセンスが必要です。
  • 『LB フリーレシーバー』は、『LB メディアロック3』のライセンスを許諾されたユーザが『LB メディアロック3』がインストールされていない任意のコンピュータで使用することができます(使用するコンピュータの台数は無制限)。
  • 『LB フリーレシーバー』は、ユーザが所有する複数台のPCにインストールして使用することができます。
  • 『LB メディアロック3』を複数台のPCにインストールする場合や複数人で使用する場合は、別途ライセンスを必要数分ご購入ください。
  • 『LB メディアロック3』に含まれる『LB ファイルロック2』は、『LB メディアロック3』のライセンスを許諾されたユーザが『LB メディアロック3』がインストールされていない任意のコンピュータで使用することができます(使用するコンピュータの台数は無制限)
  • 『LB メディアロック3』を使用して作成できる秘密メディアの数に制限はありません。

製品に関する注意事項

  • 本製品にはハードウェア(秘密領域を作成するための書き込み可能なメディア)は含まれておりません。
  • 秘密領域を作成するドライブ/メディア上に秘密領域を2つ以上作成することはできません。
  • 『LB メディアロック3』には、リードオンリーメディアへのライティング機能は含まれておりません。
  • 『キチッと秘密メディアロック』(旧バージョン)で作成された秘密領域を『LB メディアロック3 フリーレシーバー』を使ってパスワード認証することはできません。
  • お客様が指定したパスワードを紛失した場合、あるいはパスワード入力間違い回数指定により自動削除された秘密領域内に保存されたデータ、有効期限を過ぎた秘密領域内に保存されたデータ等の復旧に関するお問い合わせは一切受け付けません。大切なデータを書き込む際は、必ず秘密領域を作成したメディアとは異なるメディアにバックアップを取るようにしてください。
  • 秘密領域にプログラムをインストールしたり、秘密領域に保存されたファイルやフォルダをプログラムから直接呼び出す方法、秘密領域の中にさらに別の秘密領域を作成する方法、他の仮想ドライブソフトとの併用についてはサポートしていません。
  • DVD-RAM、Blu-rayに秘密領域を作成する場合、その秘密領域をNTFSでフォーマットすることはできません。インストールおよびアンインストールの際は、管理者権限でログオンしておく必要があります。
  • 『LB フリーレシーバー』はインストールして使用することができますし、インストールせずに使用することもできます。インストールせずに使用する場合は、管理者権限でログオンしておく必要があります。
  • 『LB メディアロック3』に同梱される『LB ファイルロック2』は、『LB メディアロック3』のライセンスを許諾されたユーザがシステム要件をみたすどのPCでも管理者権限なしで使用することができます。
  • 『LB メディアロック3』に同梱される『LB ファイルロック2』用の設定情報が保存されるファイルを削除すると設定情報が失われます。この場合、ファイル暗号化・復号化に使われるパスワードへの影響や漏えいはありませんが、『LB ファイルロック2』自身へのパスワードや設定情報は解除されます。
  • 『LB メディアロック3』1ライセンスについて、『LB ファイルロック2』と『LB メディアロック3』とをそれぞれ別のユーザが使用することはできません。

★サポートについて

製品購入前のお問い合わせ先:sales@lifeboat.jp

テクニカルサポート:
テクニカルサポートについては、PDFファイルで提供されるサポート案内をご覧下さい。サポート案内の内容に従って、サポートセンター宛に電話、E-mail でご依頼ください。
サポート期間は、3ヶ月間(最初にサポートを依頼してから3ヶ月間)となります。
予めご了承ください。サポートを依頼する際は、必ず製品のシリアル番号が必要となりますので、ご注意下さい。

電話によるお問い合わせは、混雑のため通じない場合がありますので、なるべく、E-mailにてお願い致します。順次ご回答させていただきますが、難易度によっては多少お時間い ただく旨、ご了承下さい。

電話番号:03-3265-1260
E-Mailアドレス:support@lifeboat.jp